
「周年パーティーで料理を出したいけれど、何人分をどう並べればいいのか分からない」
「会場を借りられる時間が短く、準備の時間がほとんど取れない」
「数百人規模になると、ビュッフェに行列ができそうで不安」
社内イベントの幹事を任されると、料理まわりで悩むことはたくさんあります。ケータリングは料理を届けて並べるだけのサービスと思われがちですが、イベントでは「いつ、どこに、どう出すか」で会の満足度が大きく変わります。
NEO DINING.は、イベント会社NEO FLAG.の飲食部門です。結婚式のプロデュースから始まり、これまでの取り扱い実績は2万件を超えます。この記事では、当社のイベントプランナーが実際の現場で積み重ねてきた経験をもとに、イベントの種類別・規模別のケータリングの組み方、費用の目安、当日までの流れを解説します。プランナー4人が本音で語った座談会や、大規模イベントの事例動画もあわせてご覧ください。
イベントケータリングとは|デリバリー・仕出しとの違い
イベントケータリングとは、イベント会場に料理を運び込み、スタッフが盛り付けや設営、サービス、片付けまで行う飲食サービスです。料理を届けるだけのデリバリーや、弁当・オードブルを届ける仕出しとの大きな違いは、会場で「場をつくる」ところまで任せられる点にあります。
- デリバリー・仕出し:料理を届けるところまで。並べる、片付けるのは主催者側
- イベントケータリング:会場での設営、盛り付け、装飾、サービス、片付けまで対応
イベントで使う場合は、さらに「会の進行に合わせて料理を出す」「レイアウトや動線を一緒に考える」といった運営面のサポートが重要になります。ケータリングの基本的な仕組みや費用相場については、「ケータリングとは?デリバリーとの違い・利用シーン・費用相場」の記事で詳しく解説しています。
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【2026年版】ケータリングとは?デリバリーとの違い・利用シーン・費用相場を徹底比較
イベント会社がケータリングを手がけると何が違うのか
当社のケータリングの最大の特徴は、イベントの企画・運営を手がける会社が、自社のキッチンで料理までつくっている点です。イベントプランナーの澤・髙橋・平野・尾山・小林が、その強みと現場のエピソードを座談会で語りました。
進行表を読んで、出す料理を変える
当社では、イベントのご依頼をいただくと必ず進行表をいただき、会の流れに合わせて料理の内容や出すタイミングを考えます。
座談会で尾山はこう話しています。「名刺交換や会話が中心の会なら、片手でつまめるピンチョスタイプの軽い料理を。前半に長い講演がある会なら、お腹を空かせている方が多いので、温かい料理を含めてしっかりお腹にたまるものを」。料理の量や種類は、人数と予算だけでは決まりません。会の目的と流れを理解しているからこそできる提案です。
また、温かい料理を「全員がそろったタイミングで運び込む」など、出すタイミングそのものを演出に使うこともできます。
料理が「演出」になる
イベントでは、料理そのものが会場を盛り上げる演出になります。当社で人気が高いのは、ローストビーフをスタッフが目の前でカットし、3種類のソースから好きなものを選んでいただくスタイルです。ビュッフェ台の前に自然と人が集まり、会話のきっかけにもなります。
ほかにも、企業ロゴを入れたマカロンやフラッグ、コーポレートカラーに合わせたバルーン装飾、ドーナツウォールなど、「会社らしさ」を出すアイテムを料理と組み合わせてご提案しています。
自社キッチンだから、オリジナルメニューにも対応できる
料理は横浜市都筑区のセントラルキッチンでつくっています。ホテルでビュッフェを提供してきたシェフが在籍し、衛生管理を徹底したうえで調理しています。
プランにある料理だけで完結させず、イベントのテーマに合わせたオリジナルメニューにも対応しています。これまでに、沖縄や台湾をテーマにしたパーティーで、通常メニューにはない料理やスイーツ、ドリンクを一から開発したこともあります。
尾山は「お客様の要望を受けて『こういう素材でこういう味付けはできないか』とキッチンに相談すると、すぐに試作してくれる。営業と同じ建物の中で話が完結するので、自信を持って提案できる」と話します。
イベントの種類別|ケータリングの組み方

イベントケータリングは、会の目的によって最適な料理のスタイルが変わります。代表的なイベントごとのポイントをまとめました。
周年記念パーティー・表彰式
周年記念パーティーや表彰式は、式典と懇親会の二部構成になることが多いイベントです。式典の間は料理を出さず、懇親会に切り替わったところで一気に華やかな料理を並べるのが基本の流れです。
会社の節目を祝う場なので、ローストビーフのカットや寿司職人の派遣、装飾のグレードアップなど、特別感を出す演出と相性がよいイベントです。ロゴ入りマカロンを、最後に役員から参加者に手渡しする進行をつくった例もあります。
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周年記念パーティーのケータリング
社内表彰式のケータリング
キックオフ・社員総会の後の懇親会
総会や方針説明会の後に懇親会を行う場合、会場のレイアウト転換が最大の課題になります。シアター形式の座席を、立食や着席のパーティー形式に短時間で切り替える必要があるからです。この段取りについては、後ほど規模別のポイントで詳しく紹介します。
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キックオフミーティングのケータリング
総会のケータリング
セミナー・研修会・展示会
セミナーや研修会では、休憩時間の短い間に飲み物や軽食を出すケースが多くなります。参加者が席を立たずに受け取れる形や、コーヒーブレイク向けのリフレッシュメントケータリングが向いています。
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リフレッシュメントケータリング/イベント.セミナー.学会.シンポジウム等のコーヒーブレイクに最適
社内懇親会・季節イベント
社内の会議室や社員食堂で行う懇親会は、ケータリングで「いつもの場所」をどれだけ非日常に変えられるかがポイントです。夏祭りやハロウィン、忘年会など、季節のテーマに合わせた料理と装飾で雰囲気を一変させることができます。具体的な事例は、後半の「マンネリを防ぐ事例」で紹介します。
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ケータリングを活用した社内イベント事例
季節イベント成功の秘訣|社内で盛り上がるケータリング4選
規模別のポイント|300名〜1,300名規模の事例
参加者が数百人を超えると、ビュッフェ台の渋滞、レイアウトの転換、席の分かりにくさなど、少人数の会にはない課題が出てきます。当社が実際に対応した大規模イベントの事例をもとに、解決のポイントを紹介します。
約300名の社員総会と表彰式(株式会社ビーズインターナショナル様)
ベルサール渋谷ガーデンで行われた、社員総会と表彰式の二部制イベントです。「表彰式なので豪華に見せたい」「質も大事だが量を優先したい」「会話が弾む場にしたい」というご要望をいただきました。
第1部の総会の最中に会場の後方で料理の準備を進め、第2部では着席レイアウトに変更。転換作業は社員の皆様にもご協力いただき、約30分で完了しました。
料理は1か所のビュッフェ台に集めず、ローストビーフのカット、寿司職人、各テーブルに置く料理など複数のコーナーに分散。人が一か所に集中しないため、会場全体で会話がしやすい雰囲気になりました。乾杯ドリンクをあらかじめ決めておいたことも、乾杯までスムーズに進んだポイントです。
事例の詳細:
出張寿司職人&ローストビーフカッティングで社員総会&表彰式のムードを上げる(株式会社ビーズインターナショナル様)
約1,300名の研修会(株式会社うぇるねす様)
ベルサール高田馬場で行われた、マンション管理員の皆様向けの研修会です。「参加者は着席のまま」「総会と研修会の間の20分の休憩で料理とドリンクを配りたい」というご要望でした。
20分で全員に食事を行き渡らせるため、ビュッフェ形式ではなく、寿司桶とオードブルを約100の島(テーブル)に直接配る形式を採用しました。料理を取りに行く時間がなくなる分、参加者同士がゆっくり話せます。さらに、所属エリアごとにテーブルクロスの色を分けたことで、受付や席への案内もスムーズになりました。
事例の詳細:
1300名が集う研修会。20分間で料理提供を完了できたプロのワザ(株式会社うぇるねす様)
約400名の100周年記念パーティー(社会福祉法人 敬愛学園様)
東京たま未来メッセで行われた、保育園や学童を運営する敬愛学園様の100周年記念パーティーです。第1部は記念講演、第2部は「フードフェス」をコンセプトにした懇親会という構成でした。
担当した髙橋によると、試食会で「全部おいしいから決められない」という声が上がり、カレーやピタパンなど、気づけばかなりのメニュー数になったそうです。そこで、400名以上の職員の皆様が全員均等に食事を楽しめるよう、チケット制を導入しました。メイン料理とおかずをそれぞれチケットで交換していただくことで、人気の料理が早い段階でなくなることを防ぎ、自分の好きな料理を確実に楽しめる形にしています。
当日のサービススタッフは40名以上。テーブルクロスをブースごとに色分けして、広い会場でも自分の席を見つけやすくする工夫もしました。
事例の詳細:
“メイン料理はチケット制”で大規模イベントでも参加者全員に料理が行き渡る工夫を(社会福祉法人敬愛学園様)
大規模ケータリングを成功させる4つのコツ
3つの事例から見える、大人数のイベントを成功させるコツをまとめます。
- ビュッフェ台は複数に分け、360度どこからでも取れる配置にする
- 時間が限られる場合は、ビュッフェではなくテーブルに配る形式にする
- テーブルクロスの色分けなどで、席やエリアを一目で分かるようにする
- 人気メニューにはチケット制を取り入れ、全員に行き渡るようにする
大人数向けの提供方法については、「【大規模開催】200名以上のケータリング完全ガイド」でも詳しく解説しています。
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【大規模開催】200名以上のケータリング/大人数提供方法別完全ガイド
イベントケータリングの費用の目安
当社のスタッフ派遣付きケータリングの料金は、2026年10月時点でお一人様2,800円〜5,300円(税込)です。カジュアルな立食向けのプランから、ローストビーフ付きの豪華なプラン、格式あるイベント向けのプレミアムなプランまでそろっています。
たとえば100名の懇親会で、お一人様4,000円のプランを選んだ場合、料理代の目安は40万円です。ここに、イベントの内容に応じて次のような費用が加わります。
- ドリンク(フリードリンクプランなど)
- 温かい料理のオプション(お一人様550円〜980円程度)
- ローストビーフカットや寿司職人の派遣などの演出
- 装飾のグレードアップ、バルーン、ロゴ入りアイテム
「予算はもう決まっているが、その中で何ができるか分からない」というご相談もよくいただきます。当社ではプランをそのまま当てはめるのではなく、会の目的や課題を伺ったうえで、ご予算に合わせて内容を細かく調整してご提案しています。
※最低注文金額はエリアごとに定めています。最新の料金は各プランページをご確認ください。
依頼から当日までの流れ
イベントケータリングは、早めに相談するほど選択肢が広がります。当社の場合の基本的な流れは次のとおりです。
- お問い合わせ・ヒアリング:日時、会場、人数、予算、会の目的を伺います
- ご提案・お見積り:進行に合わせた料理、レイアウト、演出をご提案します
- 試食・会場の下見:必要に応じて試食や、当日の料理台を再現した確認も行います
- ご注文の確定:原則として開催日の5営業日前までにご注文ください。100名を超える会は、さらに早めのご相談をおすすめします
- 人数の最終確定:2営業日前の12時まで変更可能です
- 当日:スタッフが搬入、設営、サービス、片付けまで対応します
試食は特におすすめです。澤が担当した案件では、30分程度の軽食の時間にスイーツビュッフェを提案したところ、お客様から「実際に食べて確かめたい」とご要望がありました。そこで、スイーツに加えてサンドイッチなど塩気のある料理も入れて試食をお持ちしたところ、「甘いものが苦手な方もいるので、このバランスがいい」とその場でご決定いただきました。当日は多くの方が写真を撮るほど喜んでくださったそうです。
当日の詳しい流れは、「初めてケータリングを依頼する方必見!当日の流れ」をご覧ください。
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初めてケータリングを依頼する方必見!当日の流れをご紹介!
【ケータリングを頼んだ幹事必見】効率的な搬入とセットアップのための事前準備実践ガイド
現場でよくある失敗と対策
多くのイベントの現場で、幹事様からよく伺うお悩みと、当社の対策を紹介します。
準備の時間がほとんど取れない
予算の都合で会場を借りられる時間が短く、「30分で準備してほしい」というご相談は少なくありません。300〜400名の会場を15分で転換した現場もあります。
すべてを当社のスタッフで行うと人件費がかさむため、役割分担をご提案することもあります。たとえば、椅子を壁際に運ぶ作業は社員の皆様に休憩を兼ねて行っていただき、その間に当社が会場の外でドリンクをご用意する、といった形です。また、時間が特に限られる場合は、その場で盛り付けるのではなく、あらかじめパックしたオードブルを一気に並べる方法もあります。
レイアウトについても「当日やっておいてください」とお任せにするのではなく、何人で、どの順番で、何分で行うかまで具体的にアドバイスしています。
ビュッフェ台に行列ができる
数百人規模の会で「並んでいるうちに会が終わってしまった」というのは、ぜひ避けたい失敗です。ビュッフェ台を複数の島に分ける、360度どこからでも取れる配置にする、一部の料理はテーブルに直接置く、といった方法で渋滞を防ぎます。
どんなスタッフが来るのか分からない
「以前ほかの会社に頼んだら、スタッフの対応がいまひとつだった」というお声も伺います。当社では、普段から一緒に現場に入っているメンバーでチームを組み、研修を受けたリーダーと通常スタッフで構成しています。国立競技場で行われた1,000〜2,000名規模のイベントでVIPラウンジを担当するなど、大規模な現場での実績もあります。
マンネリを防ぐユニークなケータリング事例
「いつもの会議室で、いつものケータリング」になっていませんか? 照明や装飾、テーマ性のある料理を組み合わせると、社内の会場でもイベント会場のような非日常の空間をつくれます。
照明とバルーンでブランドカラーに染めた社内懇親会(HJホールディングス株式会社様)
動画配信サービス「Hulu」を運営するHJホールディングス様の社内懇親会です。「社内のスペースで、普段とは違う特別感を出したい」というご要望に、照明演出とバルーン装飾で会場をブランドカラーに染め上げました。ブランドカラーのマカロンやロゴ入りフラッグも料理に取り入れ、社員の皆様に喜んでいただきました。
事例の詳細:
照明演出とバルーン装飾でいつもの社内懇親会を“非日常空間”に(HJホールディングス株式会社様)
移転後のオフィスで初のリアル開催となった表彰式(株式会社D2C R様)
それまでオンライン配信で行っていた社内表彰式を、移転後のオフィスで初めてリアル開催した事例です。ステージの設置、バックパネル、照明演出まで手配し、表彰式からアフターパーティーへ同じ会場で移れるようにしました。お店へ移動する手間もかかりません。
事例の詳細:
社内表彰式&アフターパーティーはケータリングとイベントプロデュースの両立で忘れられない1日に(株式会社D2C R様)
社員食堂を昭和の横丁に変えた大忘年会
普段は社員食堂として使われている空間を、昭和レトロな横丁に変えた忘年会です。5つのブースそれぞれに個性を持たせ、そのブースに立ち寄らないと飲めないお酒や食べられないフードを用意しました。ブースを巡る楽しさが生まれ、参加者同士の交流も自然に広がりました。
事例の詳細:
【昭和横丁が社食を彩る】レトロな雰囲気で楽しむ大忘年会ケータリング事例
料理と演出の掛け算で満足度を上げる
平野が担当したのは、タワーマンションの管理会社様が、居住者の皆様に向けて開いたパーティーです。高級感のある物件にふさわしく、ローストビーフのカットで演出し、ジャズの生演奏も入れました。さらにバルーンパフォーマーがお子様と遊んでいる間に、保護者の方がゆっくり食事を楽しめるよう工夫。冬の一押しだったビーフシチューを、皆様がそろったタイミングで湯気とともに運び込みました。
尾山が担当した、従業員とご家族400〜500名が集まるファミリーデーでは、会場の中央にやぐらを組み、綿菓子や鉄板焼きなどの屋台を並べた夏祭りを開催しました。コロナ禍で夏祭りを体験できなかったお子様たちに、もう一度その楽しさを味わってほしいという思いから企画したイベントです。かき氷やヨーヨー釣りを取り入れれば、室内の小さな会場でも同じ雰囲気をつくれます。
よくある質問
Q. イベントでケータリングを頼むのに、許可は必要ですか?
A. 料理をつくって提供するのはケータリング会社なので、主催者側が飲食の営業許可を取る必要は基本的にありません。ただし、会場によっては外部からの料理の持ち込みが制限されていたり、持ち込み料がかかったりする場合があります。会場を決める段階で、ケータリングの利用が可能か確認しておきましょう。
Q. 何名から注文できますか?
A. 10名様からご注文いただけます。エリアごとに最低注文金額を定めていますので、詳しくはお問い合わせください。
Q. 何日前までに注文すればいいですか?
A. 原則として開催日の5営業日前までです。100名を超えるイベントや、オリジナルメニューをご希望の場合は、できるだけ早めにご相談ください。
Q. アレルギーや宗教上の食事制限に対応できますか?
A. 食物アレルギーへの対応方針を定めているほか、ハラールやベジタリアン、ヴィーガンに対応したメニューもご用意しています。
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NEO DINING.の食物アレルギー対応基本方針について
ハラール・ベジタリアン・ヴィーガン対応ケータリング
Q. 料理だけでなく、司会や演出もまとめて頼めますか?
A. はい。当社はイベント会社のため、司会者、音響、照明、装飾、パフォーマー、ゲームの企画まで、窓口ひとつでご依頼いただけます。
まとめ|イベントケータリングは「イベントを知っている会社」に
イベントケータリングで大切なのは、料理のおいしさだけでなく、会の進行に合わせて「いつ、どこに、どう出すか」を設計することです。
- 進行表に合わせて料理の内容とタイミングを決める
- 大人数では、ビュッフェ台の分散や配膳形式で渋滞を防ぐ
- 装飾や演出と組み合わせて、会社らしさや非日常感を出す
- 試食や下見で、当日のイメージをすり合わせておく
NEO DINING.は、イベント会社NEO FLAG.の飲食部門として、料理と演出、運営をまとめてご提案できます。「この予算で何ができるか知りたい」「まだ会の内容が固まっていない」という段階でも、お気軽にご相談ください。
「NEO DINING(ネオダイニング)のお役立ち情報」では、今後も社内イベントを成功させるための役立つ情報を発信していきますので、ぜひチェックしてみてくださいね!
NEO FLAG.のサービス



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