- ワードウルフとは?基本を押さえよう
- 人狼ゲームとワードウルフの違い
- ワードウルフの基本ルールと進め方
- ワードウルフを盛り上げるコツ
- 【シーン別】社内イベントで盛り上がるワードウルフのお題例
- ワードウルフを社内で実施する際の注意点
- ワードウルフをより楽しむなら|社内イベント全体の演出も大切
- 社内イベントの企画・運営はNEO FLAG.にお任せください
- ワードウルフで社内コミュニケーションを活性化しよう
- NEO DINING.は、ケータリングとイベント企画の両面からお客様の社内イベントをサポートいたします
- 美味しい料理を配達◎NEO DINING.ケータリングの対応エリア
- 注文から配達まで完全サポート!ケータリングご利用の流れ
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- 【ダウンロードOK】社内イベントやコミュニケーション活性化に役立つ資料も無料配布!
- オンライン懇親会・オンラインイベントについて詳しく知りたい方は「デリマガ」もチェック

こんにちは!ケータリングのNEO DINING.です。
社内の懇親会やオンライン飲み会で「全員が一体になって盛り上がるゲームはないか」とお探しの総務・人事ご担当者様も多いのではないでしょうか。そんな幹事様におすすめしたいのが、少人数からでも気軽に楽しめるトークゲーム「ワードウルフ」です。
人狼ゲームの派生として誕生したこのゲームは、ルールがシンプルで初対面同士でも自然と会話が弾むため、慰労会・納会・部署内オンライン飲み会など、法人イベントとの相性が抜群。今回は、ワードウルフの基本ルールから人狼ゲームとの違い、社内イベントで使える厳選お題、盛り上げるコツまで、幹事様目線で詳しく解説します。
ワードウルフとは?基本を押さえよう

ワードウルフは、与えられたお題について話し合いながら「自分とは異なる単語を持つ少数派(ワードウルフ)」を見つけ出すトークゲームです。ここではまず、ゲームの全体像と社内イベントで支持される理由、相性のよい開催シーンについて整理していきます。
ワードウルフの概要|トークだけで楽しめる正体当てゲーム
ワードウルフは、参加者の多数派に「市民」、少数派に「ワードウルフ」という役割が割り振られ、それぞれに似て非なる単語が配られるところから始まります。たとえば市民には「カレー」、ワードウルフには「シチュー」といった具合に、一見すると会話が成立しそうな単語がそれぞれに配られるのが特徴です。
ゲーム開始後、参加者は自分の単語が何かを直接口にせず、お題について自由に話し合います。市民は会話のなかから違和感のある発言をしている人物を探し出し、ワードウルフは正体を悟られないよう周囲に話を合わせていく、この心理戦こそがワードウルフの醍醐味です。
トークの時間が終わったら、全員で「この人がワードウルフだ」と思う人物を投票で決め、最終的にワードウルフが当てられれば市民の勝利、逃げ切れればワードウルフの勝利となります。シンプルなルールながら、会話の駆け引きや観察眼が試されるため、何度プレイしても飽きの来ないゲームです。
ワードウルフが社内イベントで人気の理由
数あるパーティーゲームのなかでも、ワードウルフが社内の懇親会で支持される背景にはいくつかの明確な理由があります。準備の手軽さ、参加人数の柔軟さ、そして社員同士の関係性に左右されない公平性、この3つの観点から見ていきましょう。
道具不要でその場ですぐに始められる
ワードウルフは、特別な備品やボードゲームを購入する必要がほとんどなく、紙とペンさえあれば実施できる手軽さが大きな魅力です。最近では無料の専用アプリも数多くリリースされており、スマートフォン1台で役割振り分けからお題配布、タイマー管理までを一括で行うことも可能。社内の懇親会で「急遽何かゲームを挟みたい」となった場面でも、その場で対応できる柔軟性があります。
幹事様としても、事前準備の負担が小さい点は見逃せないポイントです。たとえばケータリングの料理が並ぶテーブルの脇で、食事や乾杯の合間に自然にゲームを差し込める手軽さは、進行の自由度を大きく高めてくれます。
少人数(3〜4名)から大人数まで対応できる
ワードウルフは、最低3〜4名から実施でき、グループ分けをすれば数十名規模のイベントにも対応可能な柔軟性を備えています。部署内の少人数飲み会から、全社規模の懇親会まで、開催規模を選ばないのは法人利用において大きなメリットです。
参加人数に応じて、お題の難易度や市民とワードウルフの人数比を調整することで、毎回違った緊張感を演出できる点も特徴的。同じ顔ぶれで何度プレイしても新鮮さを保てるため、定期開催の社内イベントにも組み込みやすいゲームと言えるでしょう。
役職や年齢を問わず全員が対等に楽しめる
社内イベントでよくある悩みのひとつが「上司と若手で温度差が出てしまう」「年代によって楽しめる内容が違う」という問題です。ワードウルフは身体能力や専門知識を必要とせず、会話の観察と推理だけで勝負が決まるため、新入社員から役員クラスまで、誰もが対等な立場で参加できます。
普段は寡黙な社員が鋭い推理力を見せたり、若手社員が役員の発言の違和感を指摘したりと、職場ではなかなか見られない一面が引き出されるのも、このゲームならでは。コミュニケーションの活性化と相互理解の促進という、社内イベント本来の目的にしっかり寄与してくれます。
ワードウルフが向いている社内シーン
ワードウルフは、どんな社内イベントにも組み込めますが、特に効果を発揮する具体的なシーンがあります。以下では、ワードウルフが活躍しやすい代表的な法人利用シーンについて、目的別に整理してご紹介します。
| 利用シーン | おすすめの理由 |
| 新入社員歓迎会 | 自然に発言の機会が回るため、新人の緊張がほぐれやすい |
| 部署内の慰労会・納会 | 普段の業務会話とは違う一面が引き出され、相互理解が深まる |
| 部署をまたいだ交流会 | 共通の話題がなくてもお題を介して会話が生まれやすい |
| オンライン懇親会 | 画面越しでも実施しやすく、会話のきっかけになる |
| 内定者フォローイベント | 学生気分から社会人モードへの移行をやわらかく演出できる |
このように、参加者同士の距離を縮める必要があるシーンほど、ワードウルフの効果は際立ちます。特にコロナ禍以降に増えたオンライン懇親会では「沈黙が気まずい」という悩みを抱える幹事様が多いものですが、ワードウルフのような会話主体のゲームを取り入れることで、その不安を解消できるでしょう。
人狼ゲームとワードウルフの違い
ワードウルフを語るうえで避けて通れないのが「人狼ゲームとの違いは何か」という疑問です。名前が似ており、ルールの一部にも共通点があるため混同されがちですが、両者には明確な差があります。法人イベントでどちらを選ぶべきか判断するために、目的・所要時間・人数・難易度の4つの観点から比較していきましょう。
ゲームの目的の違い
人狼ゲームは、村人陣営と人狼陣営に分かれ、複数の役職を駆使しながら相手陣営を全滅させることを目的とした本格的な推理・心理戦ゲームです。占い師、霊媒師、騎士、狂人といった多彩な役職が存在し、それぞれの能力をどう使うかが勝敗を左右します。
一方ワードウルフは、配られた単語の「少数派」を見つけ出すことだけが目的のシンプルなゲーム。役職は基本的に「市民」と「ワードウルフ」の2種類のみで、複雑な能力やアクションはありません。ゲームの主軸が「単語の違いを会話から見抜く」という1点に集約されているため、初心者でもすぐに理解できる構造になっています。
プレイ時間の違い
人狼ゲームは、1ゲームあたり30分から1時間程度かかるのが一般的で、参加人数が多いほど時間も長くなる傾向があります。役職の能力発動、議論、投票、夜のターンといった複数のフェーズを繰り返すため、どうしても時間がかさみがちです。
対してワードウルフは、1ゲームあたり5〜10分程度で完結します。社内の懇親会で「食事の合間に短く差し込みたい」「乾杯から本題までのつなぎとして使いたい」という幹事様のニーズに、ぴったりとフィットする時間設計と言えるでしょう。
必要な人数・役職構成の違い
人狼ゲームは、役職のバランスを取るために最低7〜8名は欲しいとされるゲームです。人数が少ないと役職を割り振れず、ゲームとして成立しにくくなります。
ワードウルフは、わずか3名からでも成立する手軽さが魅力。少人数の飲み会や、部署内の小規模な集まりでも気軽に取り入れられる柔軟性を持っています。役職も市民とワードウルフの2種類だけなので、人数調整に頭を悩ませる必要がありません。
進行の難易度の違い
人狼ゲームには「ゲームマスター(GM)」と呼ばれる進行役が必須で、このGMがルールを熟知していないと円滑に進みません。役職の能力管理、議論の制限時間管理、投票の集計など、GMの負担は決して軽くないのが実情です。
ワードウルフは、進行役がいなくても成立するシンプルさが特長。アプリを使えば役割の振り分けやタイマー管理も自動化できるため、社内イベントの幹事様が片手間で進行することも十分に可能です。
一覧表で見る|人狼ゲームとワードウルフの比較
ここまでお伝えしてきた違いを、ひと目で把握いただけるよう一覧表に整理しました。社内イベントでどちらを採用するか検討する際の判断材料としてご活用ください。
| 比較項目 | 人狼ゲーム | ワードウルフ |
| ゲームの目的 | 陣営の勝利(複数役職の駆使) | 少数派の特定 |
| 1ゲームの所要時間 | 30分〜1時間 | 5〜10分 |
| 必要人数 | 7〜8名以上推奨 | 3名から可能 |
| 役職の種類 | 多彩(占い師・狂人など) | 市民・ワードウルフの2種類 |
| 進行役の必要性 | 必須(ゲームマスター) | 不要〜任意 |
| ルールの覚えやすさ | やや複雑 | 非常にシンプル |
| 初心者の参加しやすさ | やや高い壁 | 誰でもすぐ参加可能 |
社内イベントにワードウルフがおすすめな理由
両者を比較すると、社内イベントにおいてはワードウルフのほうが扱いやすいシーンが多いと言えます。理由は3つあり、第1に短時間で完結するため懇親会の進行を圧迫しない点、第2にルールが簡単で全員がすぐに参加できる点、第3に少人数からでも実施できる柔軟性を持つ点です。
もちろん人狼ゲームにも「じっくり腰を据えて推理戦を楽しみたい」「チームビルディング研修として本格的に取り組みたい」といった用途では魅力があります。しかし、料理を楽しみながら自然に交流したい懇親会のような場面では、軽快に回せるワードウルフに軍配が上がるでしょう。
ワードウルフの基本ルールと進め方

ここからは、実際にワードウルフを社内イベントで実施するための具体的な手順を解説します。準備するもの、役割の構造、ゲームの流れ、勝敗の判定方法まで、幹事様がそのまま運営に使える情報を順を追ってご紹介していきますので、初めて取り入れる方もご安心ください。
用意するもの
ワードウルフを実施するうえで必要なものは、想像以上にシンプルです。最低限揃えておきたいアイテムと、あるとより快適に進行できるアイテムを整理します。
必須アイテム
- 参加者全員に役割と単語を伝える手段(紙とペン、もしくはアプリ)
- トークタイムを計測するタイマー(スマートフォンのストップウォッチで可)
- 投票用の紙、または「せーので指差し」できるスペース
あると便利なアイテム
- ワードウルフ専用アプリ(無料のものが多数リリース済み)
- ホワイトボードや大きめの紙(お題発表用)
- 進行台本のメモ(幹事様の手元用)
紙とペンで進める場合は、お題に対応する単語をあらかじめ複数組用意しておく必要があります。一方アプリを使うと、お題の用意から役割の振り分け、タイマー管理まで一括で行えるため、初めての幹事様にはアプリ利用をおすすめします。
役割の種類|「市民」と「ワードウルフ」
ワードウルフに登場する役割は、基本的に「市民」と「ワードウルフ」の2種類のみです。市民は参加者の多数派にあたり、全員が同じ単語を共有しています。一方ワードウルフは少数派で、市民とは異なる単語を1人だけ(もしくは複数人)受け取ります。
ここで重要なのは、ゲーム開始時点では誰がワードウルフかを本人以外は知らないという点。さらに興味深いのは、ワードウルフ自身も「自分がワードウルフだと気づくのは、トークが始まって周囲との違和感を覚えた瞬間」という構造になっていることです。この「自分自身も探り探り進める感覚」が、ワードウルフ独特の面白さを生み出しています。
参加人数別に推奨される役割比率を以下の表にまとめました。お題配布の際の参考にしてみてください。
| 参加人数 | 市民の人数 | ワードウルフの人数 |
| 3〜4名 | 2〜3名 | 1名 |
| 5〜6名 | 4〜5名 | 1名 |
| 7〜8名 | 5〜6名 | 1〜2名 |
| 9〜10名 | 7〜8名 | 1〜2名 |
| 11名以上 | 8割程度 | 2割程度 |
ゲームの流れ(5ステップで解説)
ワードウルフの進行は、大きく5つのステップに分けられます。それぞれのステップで幹事様や進行役が押さえておきたいポイントを順番に見ていきましょう。
ステップ1|役割と単語の配布
まず、参加者全員に役割と単語を配布します。紙に書いて配る場合は、他の人に見られないよう折りたたんで渡すのが基本。アプリを使う場合は、各自が自分のスマートフォンで画面を確認するだけで完了します。
このとき大切なのは「自分の単語を絶対に他人に見せない・口にしない」というルールを冒頭で徹底すること。ゲームの根幹に関わる部分なので、参加者の意識合わせをしっかり行ってからスタートしましょう。
ステップ2|トークタイム
役割と単語の配布が済んだら、いよいよトークタイムの開始です。参加者は配られたお題について、自分の単語そのものを口にせず、周辺情報や感想を語り合います。
トークタイムの目安は3〜5分。参加人数や場の雰囲気に応じて柔軟に調整しても構いません。会話が盛り上がってくると、ワードウルフは「あれ、みんなと話が噛み合わない」と気づき始め、市民側も「この人の発言、なんだか引っかかる」という違和感を覚え始めます。この駆け引きこそが、ワードウルフの醍醐味です。
ステップ3|投票
トークタイムが終了したら、全員で「この人がワードウルフだろう」と思う人物を投票で指名します。投票方法は、紙に名前を書いて一斉に公開する方式や、せーので指差しする方式など、参加人数や場の雰囲気に応じて選択できます。
投票で過半数の票が集まった人物が、ワードウルフ候補として指名されます。同数の票が複数人に集まった場合は、決選投票や話し合いで絞り込むのが一般的です。
ステップ4|ワードウルフの発表
指名された人物が、自分がワードウルフだったかどうかを発表します。ここで参加者の表情が一気にほころぶ瞬間が訪れるのが、ワードウルフのクライマックスとも言える場面。市民同士でも「自分はカレーだと思っていたのに、〇〇さんはずっとシチューの話をしていた」といった答え合わせが始まり、会話は自然と次のラウンドへと続いていきます。
ステップ5|勝敗判定
最後に、勝敗を確定させます。ワードウルフが正しく指名されていれば市民の勝利、別の人物が指名されていればワードウルフの勝利です。勝敗が決まったあとは「なぜあの発言で気づいたのか」「どうやって正体を隠したのか」といった振り返りトークを挟むと、次のラウンドへの期待感が高まります。
勝利条件の整理
ワードウルフの勝利条件は、シンプルながら奥深い設計になっています。市民とワードウルフ、それぞれの立場から見た勝利条件を以下に整理しました。
市民の勝利条件
- 投票でワードウルフを正しく指名できた場合
- 複数ラウンド制で実施する場合、最終的に多くワードウルフを当てた側
ワードウルフの勝利条件
- 投票で別の市民が指名された場合
- 自分の正体を隠し通せた場合
- (応用ルール)市民の単語を当てられた場合に逆転勝利
このように、ワードウルフ側は「逃げ切り」「逆転」の2つの勝ち筋を持っているため、たとえ少数派でも諦めずに頭をフル回転させる楽しさがあります。
知っておきたい応用ルール
基本ルールに慣れてきたら、より緊張感のある応用ルールを取り入れることで、ゲームの幅をさらに広げることができます。社内イベントで2回目以降にワードウルフを実施する際に活用したい、代表的な応用ルールを2つご紹介します。
少数派ワード当てルール
このルールでは、ワードウルフが市民から指名されてしまった場合でも、市民側のお題を正しく当てれば逆転勝利となります。具体的には、指名されたワードウルフが「市民の単語は〇〇だったはず」と宣言し、それが正解であればワードウルフの勝利が確定する仕組みです。
このルールを導入すると、市民側は「指名するだけでは安心できない、単語まで悟られないように話を進めなければ」と、より高度な会話運びを求められます。結果として議論の深さが増し、ゲームのスリリングさが一段と高まる効果が期待できるでしょう。
狂人役の追加ルール
参加人数が多い場合に取り入れたいのが、人狼ゲームでもおなじみの「狂人」役を追加するルールです。狂人は市民と同じ単語を受け取りますが、勝利条件はワードウルフ側に味方する、という独特の立ち位置を持ちます。
狂人は自分の単語が市民と同じなので、序盤は誰がワードウルフか分かりません。トークのなかで違和感のある発言をしている人物がワードウルフだと推測し、その人物を守るように立ち回るのが狂人の腕の見せどころ。役職が3つに増えることで、ゲームの心理戦の層が一気に厚くなります。
ワードウルフを盛り上げるコツ
ルールを覚えただけでは、ワードウルフは本当の意味では盛り上がりません。社内イベントで実施する際に、参加者全員が満足する場をつくるための実践的なコツを、進行・お題選び・開催環境の3つの観点からお伝えします。
トークタイムの時間配分は3〜5分が目安
ワードウルフでもっとも重要なのが、トークタイムの時間設定です。短すぎるとワードウルフが正体に気づく前にゲームが終わってしまい、長すぎると会話のネタが尽きて沈黙が生まれてしまいます。
経験則として、3〜4名の少人数なら3分、5〜8名の中規模なら4分、9名以上の大人数なら5分を目安に設定するとバランスが取れます。慣れてきた集団であれば、あえて短めに設定することで緊迫感を演出するのも一つの手です。
発言が苦手な人にも話を振る進行役を立てる
社内イベントで懸念されるのが「発言量に偏りが出てしまう」という問題です。ワードウルフは会話そのものがゲームの中身なので、誰かが黙り込んでしまうとその人がワードウルフだと疑われやすくなり、本人もゲームを楽しめません。
これを防ぐためには、進行役が「〇〇さんはどう思いますか?」と自然に話を振る役割を担うのが効果的です。幹事様自身が進行役を兼ねる場合は、参加者全員の発言回数を意識的に均等にする工夫を心がけてみてください。
お題は参加者の共通体験から選ぶ
ワードウルフのお題は、参加者全員が共通して知っているテーマから選ぶのが鉄則です。一部の人しか知らないアニメや、特定の世代しか分からない流行語をお題にすると、ワードウルフ以前に会話自体が成立しなくなってしまいます。
社内イベントの場合は、食べ物、季節の行事、職場での共通体験など「全員が日常的に触れているテーマ」を中心に選ぶと安心です。具体的なお題例は次のH2で詳しくご紹介します。
オンライン開催ならではの工夫
オンライン懇親会でワードウルフを実施する場合は、対面とは異なる工夫が必要です。具体的には、役割と単語の配布をチャットのダイレクトメッセージで行う、トークタイム中はミュートを解除して全員が発言しやすい雰囲気をつくる、画面共有でお題を表示する、といった準備が挙げられます。
また、オンライン環境ではトークの間延びが対面以上に気まずく感じられるため、進行役がテンポよくリードしていくことが特に重要になります。司会進行に不安がある場合は、プロのMCにオンライン懇親会の進行を任せられるサービスを活用する方法もあります。NEO FLAG.のオンライン懇親会用MC付き料理宅配「Parti(パルティ)」では、ゲーム進行に長けたMCが場を盛り上げてくれるため、ワードウルフのような会話ゲームをスムーズに楽しめます。
食事や飲み物と組み合わせて場を温める

ワードウルフ単体で盛り上げるよりも、おいしい食事や飲み物と組み合わせて実施するほうが、参加者の満足度が大きく上がります。料理を楽しみながらリラックスした状態で会話が進むため、自然と発言量も増え、ゲーム全体のテンポも軽快になるからです。
リアル開催の懇親会であれば、ケータリングやオードブル宅配を活用して、テーブルを華やかに彩るのも一案。NEO DINING.では、社内懇親会向けに使いやすいケータリングプランやオードブルセットを多数ご用意していますので、ゲーム企画と合わせてご検討いただくと、より思い出に残るイベントに仕上がります。
【シーン別】社内イベントで盛り上がるワードウルフのお題例
お題選びは、ワードウルフの成否を大きく左右する重要な要素です。ここでは社内イベントで活用しやすいお題を、利用シーン別に厳選してご紹介していきます。お題の選び方の基本ルールから、避けるべきテーマまで、幹事様が迷わず選定できるよう体系的にまとめました。
お題選びの基本ルール|全員が知っているテーマを選ぶ
ワードウルフのお題で重要なのは「2つの単語が似ているけれど確実に違う」という関係性です。あまりに違いすぎる単語(例:「犬」と「飛行機」)ではすぐに正体がバレてしまい、逆に似すぎている単語(例:「カレーライス」と「カレーうどん」)では会話の違和感が生まれにくくなります。
理想的な単語ペアの条件をまとめると、以下のようになります。
- カテゴリは同じだが、明確に別物だと言える単語同士であること
- 参加者全員が両方の単語を知っており、会話に困らないこと
- 話題が広がりやすく、特徴を語れる要素を持つこと
- 業務に関係のないテーマで、誰もが対等に発言できること
これらの条件を満たすお題を選ぶことで、トークタイムが自然に盛り上がり、ワードウルフ本来の楽しさを引き出せます。
アイスブレイクにおすすめのお題(食べ物・身近なもの編)
社内イベントの冒頭や、初対面のメンバーが多い場面で活躍するのが、食べ物や身近なものをテーマにしたお題です。誰もが日常的に接しているため発言のハードルが低く、自然と会話が転がり始めます。
| 市民のお題 | ワードウルフのお題 |
| カレー | シチュー |
| 寿司 | 刺身 |
| ラーメン | うどん |
| コーヒー | 紅茶 |
| アイスクリーム | かき氷 |
| パン | おにぎり |
| ピザ | お好み焼き |
| チョコレート | キャラメル |
たとえば「カレー」と「シチュー」のペアは、どちらも煮込み料理で具材も似ているため、トークが意外な方向に転がりやすい鉄板の組み合わせ。「具材は何が好き?」「家で作る派?外で食べる派?」といった会話で違和感がじわじわ生まれ、市民もワードウルフも互いに探り合う面白さを味わえます。
社内の共通話題で盛り上がるお題(オフィス・働き方編)
職場で共有している日常をテーマにしたお題は、社員同士の親近感を高めるのに効果的です。普段の業務とは違う角度から職場を語り合うことで、思わぬ共感や発見が生まれます。
| 市民のお題 | ワードウルフのお題 |
| 会議 | ミーティング |
| ノートパソコン | デスクトップパソコン |
| ボールペン | シャーペン |
| エレベーター | エスカレーター |
| 名刺 | 社員証 |
| 朝礼 | 終礼 |
| 在宅勤務 | フレックス勤務 |
ただし職場テーマのお題を選ぶ際は、特定の業務や部署しか関わらない単語を避けるのがポイント。全員が日常的に触れている事物を選ぶことで、誰も置き去りにせずゲームを楽しめます。
部署を超えた交流が深まるお題(趣味・休日編)
普段あまり接点のない部署同士の交流イベントには、趣味や休日の過ごし方に関するお題がぴったり。仕事以外の素顔が見える話題で、自然な会話のきっかけをつくれます。
| 市民のお題 | ワードウルフのお題 |
| 映画 | ドラマ |
| 海 | 川 |
| 山登り | キャンプ |
| カラオケ | ボウリング |
| 温泉 | 銭湯 |
| 漫画 | アニメ |
| ジョギング | ウォーキング |
「温泉」と「銭湯」のように、似ているようで明確に違う体験を題材にすると、会話の中で「ロッカーの感じが違う」「料金体系が違う」といった違和感が徐々に浮かび上がり、推理が盛り上がります。
オンライン飲み会向けのお題(在宅・リモート編)
オンライン懇親会で実施する際は、在宅勤務やリモートワークに関連するお題を選ぶと、画面越しでも共感が生まれやすくなります。
| 市民のお題 | ワードウルフのお題 |
| Zoom | Teams |
| Webカメラ | マイク |
| 自宅 | カフェ |
| Slack | チャットワーク |
| キーボード | マウス |
| バーチャル背景 | フィルター |
リモートワーカーにとって「Zoom」と「Teams」は使い慣れたツールでありながら、操作感や使いどころが微妙に異なるため、会話に絶妙な違和感が生まれる秀逸なペアです。
季節のイベントに合わせたお題(年末・新年・歓送迎編)
季節感のあるお題は、その時期ならではの空気感を演出するのに最適です。年末の納会や年明けの懇親会、春の歓送迎会など、シーズンに合わせて取り入れると、イベントの一体感がさらに高まります。
| 利用シーン | 市民のお題 | ワードウルフのお題 |
| 年末の納会 | 忘年会 | 新年会 |
| 年末の納会 | お正月 | クリスマス |
| 新年会 | おせち | お雑煮 |
| 歓送迎会 | 桜 | 梅 |
| 歓送迎会 | 入社式 | 卒業式 |
| 夏のイベント | 花火 | 線香花火 |
季節のお題は、参加者の共通体験を引き出しやすく、自然と思い出話に発展しやすいのが魅力。たとえば「忘年会」と「新年会」のペアでは「お酒の量が違う」「食べる料理が違う」といった会話が交わされ、世代を超えた盛り上がりを期待できます。
お題選びの注意点|避けるべきテーマ
法人イベントでワードウルフを実施する際は、お題選びにも一定の配慮が求められます。コンプライアンス意識が高まる昨今、不適切なお題は思わぬトラブルの引き金になりかねません。以下のテーマは避けるのが無難です。
- 政治、宗教、信条に関わるテーマ
- 容姿や年齢、家族構成に関わるテーマ
- 特定の社員を連想させる個人情報的なテーマ
- 過度に下世話な、または性的なテーマ
- 流行に偏りすぎて世代差が大きく出るテーマ
これらを避けつつ、誰もが安心して発言できるお題を選ぶことが、法人イベントの幹事様に求められる視点です。お題選びに迷ったら、食べ物・季節・身近な道具など「明らかに無難」なジャンルから選ぶのが鉄則と覚えておきましょう。
ワードウルフを社内で実施する際の注意点
ここまでお伝えしてきた通り、ワードウルフは社内イベントとの相性が抜群のゲームです。一方で、法人利用ならではの配慮も必要となります。せっかくの懇親会が気まずい空気で終わらないよう、幹事様が事前に押さえておきたい4つの注意点を整理しました。
プライベートに踏み込みすぎないお題を選ぶ
ワードウルフのトークでは、自分の単語にまつわるエピソードを語る場面が出てきます。このとき、お題によってはプライベートな話題に踏み込みすぎてしまうリスクがあります。
たとえば「恋愛」「家族構成」「収入」「居住エリア」などをテーマにすると、答えたくない参加者にとって居心地の悪い時間になりかねません。法人イベントでは、業務外であっても職場の延長線上にあるという前提を忘れず、誰もが安心して話せるテーマに絞ることが大切です。
ハラスメントにつながる発言が出ないようルールを共有する
ゲームの盛り上がりに任せて、つい踏み込んだ発言が出てしまうのは避けたい事態。特に上司から部下、男性から女性といった構図で、不適切な発言が飛び出すとハラスメントとして問題視される可能性があります。
ゲームを始める前に、進行役から「個人を揶揄する発言や、プライベートに過度に踏み込む発言は控えましょう」とひと言アナウンスしておくだけで、参加者の意識は大きく変わります。明文化されたルールがあれば、万が一の際にも軌道修正がしやすくなるでしょう。
勝敗にこだわりすぎず、コミュニケーションを目的にする
ワードウルフはあくまでコミュニケーションを促すツール。勝負に熱が入りすぎると、負けた側のモチベーションが下がったり、推理に長けた一部の社員ばかりが目立ったりと、本来の目的から外れてしまうことがあります。
幹事様は冒頭で「勝ち負けよりも、お互いを知る時間にしましょう」というメッセージを伝えておくと、参加者全員が肩の力を抜いてゲームに臨めます。場合によっては、勝敗判定後に「印象に残った発言賞」など、ユーモアのある賞を設けるのも一つの工夫です。
進行役は中立な立場の人にお願いする
進行役は、ゲームの公平性と場のテンポを左右する重要なポジションです。役職が極端に高い方や、参加者と利害関係が強い方が進行を務めると、発言が萎縮してしまう可能性があります。
可能であれば、幹事様や総務担当の方など、中立的な立場でゲーム外から場を回せる人を進行役に立てるのが理想的です。社外のプロMCに進行を委ねるという選択肢もあり、参加者全員がプレイヤーとして楽しめる環境を整えられます。
ワードウルフをより楽しむなら|社内イベント全体の演出も大切

ワードウルフ単体でも十分に盛り上がりますが、社内イベントとして開催する以上、ゲームを取り囲む空間づくりや料理、進行全体の設計までトータルで考えることで、参加者の満足度は飛躍的に高まります。ここではイベントの開催形式別に、ワードウルフをさらに引き立てる演出のアイデアをご紹介します。
リアル懇親会で実施するならケータリングで雰囲気を演出

オフィスや会議室、レンタルスペースなどで開催するリアル懇親会では、料理の存在感がイベント全体の印象を大きく左右します。会議用のお弁当を並べるだけでは特別感が出にくく、ゲームに移る前の場の温度がなかなか上がりません。
そこでおすすめしたいのが、見栄えのするケータリングやオードブル宅配の活用です。NEO DINING.のケータリングサービスでは、ビュッフェスタイルで彩りよく並ぶフィンガーフードや、シェフ仕立ての温かい料理を懇親会会場までお届けしています。テーブルが華やかに整うだけで、参加者の気分はぐっと前向きになり、ワードウルフのようなコミュニケーションゲームも自然と弾みやすくなるはずです。
オンライン懇親会で実施するなら専用の料理宅配サービスが便利
リモートワークが定着した昨今では、オンライン懇親会の場でワードウルフを楽しむケースも増えています。ただ、参加者がそれぞれ自宅で別々の食事を取っている状態だと、どうしても一体感が出にくいのが悩みどころ。
この課題を解決するのが、NEO FLAG.のオンライン懇親会向け料理宅配「DeliPa(デリパ)」や、MC付きのオンライン懇親会用料理宅配「Parti(パルティ)」です。参加者全員の自宅に同じ料理を事前に届けることで、画面越しでも「同じものを食べている」という共感が生まれ、会話が驚くほどスムーズに転がり始めます。PartiであればプロのMCがゲーム進行まで担ってくれるため、ワードウルフのような会話ゲームも安心してお任せいただけます。
企画運営に不安があるならイベントプロデュース会社の活用も
「ゲームの準備までは手が回らない」「進行が不安で当日が心配」という幹事様には、社内イベントの企画運営を専門に手がけるプロデュース会社へ外注する選択肢があります。
NEO FLAG.では、ヒアリングからプログラム設計、当日の運営、料理の手配までをワンストップでサポート。ワードウルフのような会話ゲームを軸にした懇親会から、表彰式・周年イベントといった大規模なものまで、ご要望に応じてオーダーメイドでご提案しています。総務・人事のご担当者様が本来の業務に集中できる体制を、しっかり整えてまいります。
社内イベントの企画・運営はNEO FLAG.にお任せください
ここまで読み進めていただいた幹事様のなかには「ワードウルフを取り入れた懇親会を実際に企画してみたい」と感じていただいた方もいらっしゃるのではないでしょうか。NEO FLAG./NEO DINING.では、社内イベントの目的やシーンに合わせて、複数のサービスをご用意しています。それぞれの特徴を簡単にご紹介します。
リアル懇親会向けケータリング・オードブル宅配
会議室やオフィスで開催する懇親会向けに、彩り豊かなケータリングと、手軽に楽しめるオードブル宅配の2つのサービスをご提供しています。料理の品質はもちろん、会場の人数や予算、コンセプトに合わせたメニュー調整も可能です。
少人数の部署内懇親会から、100名規模の全社イベントまで対応実績があり、初めての幹事様でも安心してご相談いただけます。
オンライン懇親会向け料理宅配「DeliPa」「Parti」
リモート環境での懇親会を盛り上げる、オンライン懇親会専用のサービスです。参加者の自宅に料理を事前配送し、画面越しでも「みんなで同じものを食べている」という一体感を演出します。
- DeliPa(デリパ):https://delipacool.neodining-catering.com/
- Parti(パルティ):https://delivery-p2.neodining-catering.com/
Partiでは、ゲーム進行に長けたプロMCが司会を担当。ワードウルフのような会話主体のゲームを安心してお任せいただける、心強いサービスです。
社内イベント企画・運営代行サービス
「企画から運営まで丸ごとお願いしたい」というニーズには、社内イベントのプロデュースサービスがおすすめです。歓送迎会、納会、周年イベント、表彰式など、ご要望に応じたプログラムをオーダーメイドで設計いたします。
- 社内イベント企画・運営代行:https://event.neo-flag.com/
ワードウルフを含むレクリエーションの企画提案から、料理、会場装飾、当日の進行まで、すべてを一括でサポート。幹事様の負担を最小限に抑えながら、参加者の記憶に残るイベントをつくり上げます。
ワードウルフで社内コミュニケーションを活性化しよう
ワードウルフは、シンプルなルールでありながら、参加者同士の自然な会話と相互理解を引き出してくれる、社内イベントにうってつけのゲームです。人狼ゲームと比較して短時間で完結し、少人数からでも実施できる手軽さは、忙しい総務・人事ご担当者様にとって大きな魅力となるでしょう。
お題選びや進行の工夫、コンプライアンスへの配慮といった基本を押さえれば、慰労会、納会、オンライン飲み会など、さまざまな法人シーンで活躍してくれます。さらに料理や進行演出を組み合わせることで、参加者の記憶に長く残る特別な時間に仕上がるはずです。
社内イベントを通じてコミュニケーションを活性化したいとお考えの方は、ぜひNEO FLAG./NEO DINING.までお気軽にご相談ください。経験豊富なスタッフが、御社のイベントを成功へと導くお手伝いをいたします。
NEO DINING.は、ケータリングとイベント企画の両面からお客様の社内イベントをサポートいたします

NEO DINING.では、法人・団体様の社内イベント向けケータリングを展開しています。
多くのお客様にご好評いただき、これまで大使館や大手上場企業など、累計10,000件以上の実績があります。国立競技場や大規模イベントホールなど、収容人数1000名超えの大型会場でのケータリングにも対応しています。
NEO DINING.のケータリングは、豊富なメニューが特徴です。フィンガーフードはもちろん、温かいままお召し上がりいただけるホットミールも。シェフが手がけた本格派料理を目でも楽しんでいただけるよう、社内イベント会場に華やかな空間装飾を施してご提供いたします。
当社は、ケータリング事業の他に、イベント事業(NEO FLAG.)も展開しています。
豊富に蓄積された経験やノウハウを活かし、ケータリングを含む社内イベント全般の相談にも乗っております。これらの視点をフル活用し、オリジナリティあふれる“御社ならでは”の社内イベントを実現します。
美味しい料理を配達◎NEO DINING.ケータリングの対応エリア

当社では、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の各エリアにケータリングをお届け可能です。
エリアの詳細は以下の通りです。
《東京都》ケータリング対応エリア
| 中央区 港区 品川区 渋谷区 新宿区 杉並区 世田谷区 千代田区 豊島区 目黒区 | 中野区 大田区 江東区 台東区 練馬区 文京区 北区 葛飾区 足立区 荒川区 | 板橋区 江戸川区 墨田区 府中市 三鷹市 国立市 国分寺市 小平市 立川市 調布市 | 武蔵野市 西東京市 八王子市 町田市 小金井市 東久留米市 東村山市 東大和市 日野市 福生市 武蔵村山市 ほか都内全域 |
※島嶼部除く
《神奈川県》ケータリング対応エリア
| 横浜市神奈川区 金沢区 港南区 港北区 栄区 瀬谷区 都筑区 鶴見区 緑区 保土ヶ谷区 青葉区 旭区 泉区 磯子区 戸塚区 中区 西区 南区 | 川崎市麻生区 川崎区 幸区 高津区 多摩区 中原区 宮前区 | 相模原市 厚木市 海老名市 座間市 藤沢市 鎌倉市 秦野市 平塚市 横須賀市 小田原市 大和市 三浦市 南足柄市 逗子市 綾瀬市 伊勢原市 ほか県内全域 |
《埼玉県》ケータリング対応エリア
《千葉県》ケータリング対応エリア
| 千葉市 市川市 船橋市 木更津市 松戸市 野田市 成田市 佐倉市 習志野市 銚子市 茂原市 館山市 東金市 旭市 | 柏市 市原市 流山市 八千代市 我孫子市 浦安市 勝浦市 鴨川市 鎌ケ谷市 君津市 富津市 四街道市 袖ケ浦市 八街市 | 印西市 白井市 富里市 南房総市 匝瑳市 香取市 山武市 いすみ市 大網白里市 酒々井町 栄町 神崎町 多古町 東庄町 | 一宮町 睦沢町 長生村 白子町 長柄町 長南町 大多喜町 御宿町 鋸南町 九十九里町 芝山町 横芝光町 ほか県内全域 |
注文から配達まで完全サポート!ケータリングご利用の流れ
初めて当社のケータリングをご利用いただく企業様/幹事様でも安心してお任せいただけるよう、お問い合わせから当日のサービス提供まで、専任スタッフが丁寧にサポートいたします。
NEO DINING.ケータリングのよくある質問
当社のケータリングをご検討中のお客様より、当社によく寄せられている質問をいくつかピックアップしてご紹介します。
Q,人数は何名からOKですか?
A.ケータリングサービスは10名から対応可能です(別途、エリアごとに最低注文金額を定めています)。少人数の懇親会から参加者1000名以上の大規模イベントなど、幅広い規模の催事に対応しています。
Q.ケータリングの最低注文金額は?
A.ご注文金額が総額120,000円〜で承ります。エリアによって金額は異なります。詳しくはこちらをご覧ください。
Q.ケータリングを注文したい。何日前まで受け付けてくれますか?
A.5日営業日前までにお願いします。日にちによってはご予約が一杯でお受けできない場合もあります。詳細は、空き状況カレンダーをご覧ください。
Q,キャンセル期限はいつ?
A.NEODINING.のキャンセル規定は下記の通りです(規模によって変動します。詳しくはお問合せください)
- 納品日4日前:(14:59まで)0%
- 納品日4日前:(15:00以降)30%
- 納品日3日前:(15:00以降)50%
- 納品日1日前:(15:00以降)70%
- 納品日1日前:(19:00以降)100%
(株)NEO FLAG.のサービス



【ダウンロードOK】社内イベントやコミュニケーション活性化に役立つ資料も無料配布!
以下のページでは、コロナ禍の社内イベントや社内コミュニケーション活性化に役立つPDF資料を配布中です。すべてダウンロードは無料です(内容の改ざん、二次配布は禁止とさせていただきます)



