- 飲み会や社内イベントで「盛り上がる話題」が重要な理由
- 盛り上がる話題を選ぶときの3つのポイント
- 【定番編】誰とでも盛り上がる鉄板の話題
- 【社内向け編】仕事仲間だからこそ盛り上がる話題
- 【質問形式編】会話が続く盛り上がる質問集
- 【オンライン飲み会編】画面越しでも盛り上がる話題・工夫
- 避けたほうがよい話題・盛り上げる際の注意点
- 話題づくりに悩む幹事・総務人事には外部サービスの活用も
- まとめ|盛り上がる話題を準備して社内イベントを成功させよう
- NEO DINING.は、ケータリングとイベント企画の両面からお客様の社内イベントをサポートいたします
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こんにちは!ケータリングのNEO DINING.です。
飲み会や社内イベントの幹事を任されたとき、「どんな話題をふれば場が盛り上がるのだろう」と頭を悩ませた経験はありませんか。料理や会場の手配は整っても、当日の会話が弾まずに沈黙が続いてしまうと、せっかくの機会も少し物足りないものになってしまいます。とくに普段あまり接点のない部署のメンバーや、新入社員が参加する場では、話題選びがその場の雰囲気を大きく左右します。
そこで本記事では、誰とでも自然に打ち解けられる定番の話題から、社内ならではのネタ、そのまま使える質問集、オンライン懇親会での工夫まで、幹事や総務・人事のみなさまに役立つ「盛り上がる話題」を具体的にご紹介します。ぜひ次回の企画にお役立てください。
飲み会や社内イベントで「盛り上がる話題」が重要な理由

飲み会や社内イベントを成功させるうえで、用意する料理やお店選びと同じくらい大切なのが「どんな話題で場をつくるか」という視点です。会話が自然に弾めば参加者同士の距離はぐっと縮まり、反対に話題が見つからないまま時間が過ぎると、せっかく集まったメンバーも手持ち無沙汰になってしまいます。ここでは、なぜ話題の準備が重要なのか、その理由を3つの観点から掘り下げていきます。
会話が弾むと社内コミュニケーションが活性化する
飲み会や社内イベントの大きな目的のひとつは、日常の業務だけでは生まれにくい社員同士のつながりをつくることです。仕事中はどうしても用件中心のやり取りになりがちで、相手の人柄や考え方まで知る機会は限られています。
そうしたなかで、リラックスした雰囲気の場で交わされる何気ない会話は、相手の意外な一面を知るきっかけになります。たとえば、普段は寡黙な先輩が学生時代にバンド活動をしていたと知れば、それだけで親しみが湧き、翌日からの声のかけやすさが変わってくるものです。会話が弾むことで生まれるこうした小さな発見の積み重ねが、結果としてチーム全体の風通しのよさにつながっていきます。
部署をまたいだ交流が生まれれば、業務上の連携もスムーズになり、困ったときに相談しやすい関係性が築かれます。盛り上がる話題は単なる場つなぎではなく、組織のコミュニケーションを下支えする役割を担っているのです。
参加者の満足度が場の成否を左右する
どれほど豪華な料理を用意しても、会話が盛り上がらず気まずい時間が続いてしまえば、参加者の満足度は思うように上がりません。逆に、シンプルな会であっても会話が途切れず笑い声が絶えなければ、「楽しかった」「また参加したい」という前向きな印象が残ります。
参加者の満足度は、次回以降のイベントへの参加意欲にも直結します。一度「あまり楽しめなかった」という記憶が残ると、次の開催案内が届いても足が遠のいてしまい、出席率の低下を招きかねません。幹事として場をあたためる話題をいくつか手元に用意しておくことは、その日の満足度を高めるだけでなく、継続的なイベント運営の土台づくりにもつながります。
幹事・総務人事が話題を準備しておくメリット
会話は自然に生まれるもの、と考えてしまいがちですが、初対面の人が多い場や、世代の異なるメンバーが混在する場では、話のきっかけがなかなかつかめないことも少なくありません。だからこそ、進行を担う幹事や総務・人事の方があらかじめ話題を準備しておくことには大きな意味があります。
話題を用意しておくメリットを整理すると、次のような点が挙げられます。
- 会話が途切れたときに、すぐ別の話題へ切り替えられる
- 発言の少ない参加者にも話を振りやすくなり、全員が会に加われる
- 特定のテーマに偏らず、幅広い世代が楽しめる場をつくれる
- 幹事自身が会話の流れに気を取られすぎず、進行に集中できる
あらかじめ引き出しを増やしておくことで、当日は余裕を持って場をコントロールできます。とはいえ、企画から進行までをすべて幹事一人で抱えるのは負担が大きいのも事実です。NEO FLAG.では、社内イベントの企画・運営をオンライン・オフライン問わず総合的にサポートしており、話題づくりや進行に不安を感じる場合の心強い選択肢となります。
盛り上がる話題を選ぶときの3つのポイント

いざ話題を準備しようとしても、やみくもにネタを集めるだけでは、その場にふさわしいとは限りません。参加者の顔ぶれや開催形式によって、響く話題は変わってきます。ここでは、どんな会でも応用できる話題選びの基本となる3つのポイントをご紹介します。この視点を押さえておけば、後ほど紹介する具体的なネタもより効果的に活用できるはずです。
参加者全員が共感・参加できるテーマを選ぶ
盛り上がる話題の大前提となるのが、その場にいる全員が何かしら自分の意見を言える、共感できるテーマであることです。一部の人だけが詳しく語れる専門的な話題や、特定の世代しか知らない流行は、知らない人にとっては置いてけぼりになり、かえって会話の輪を狭めてしまいます。
たとえば、最新のスマートフォンゲームの話で一部のメンバーが盛り上がっても、ゲームをしない人にとっては入り込む余地がありません。一方で「最近おいしかった食べ物」や「休日の過ごし方」といったテーマであれば、誰もが自分の経験から一言添えられます。
話題を選ぶ際は、「この場にいる全員が、自分ごととして何か話せるだろうか」と一度立ち止まって考えてみることが大切です。間口の広いテーマほど、自然と多くの人を会話に巻き込めます。
プライベートに踏み込みすぎない配慮をする
距離を縮めたいあまり、相手の私生活に深く踏み込みすぎてしまうのは避けたいところです。とくに社内の場では、立場や関係性に配慮した話題選びが欠かせません。本人が話したがっていないことを無理に聞き出そうとすれば、場が和むどころか相手を不快にさせてしまいます。
踏み込みすぎを避けるために意識したいのは、相手が答えたくなければ軽く流せる聞き方をすることです。「恋人はいるの」と直接的に尋ねるのではなく、「休日はどんなふうに過ごしているんですか」とゆるやかに問いかければ、相手は話せる範囲で自由に答えられます。
会話のきっかけはあくまで相手が心地よく話せる範囲にとどめ、深い話に進むかどうかは相手の反応に委ねる。この姿勢が、安心して楽しめる場づくりにつながります。
開催形式(リアル・オンライン)に合わせて話題を変える
同じ話題でも、対面の飲み会とオンライン懇親会とでは盛り上がり方が異なります。開催形式の特性を踏まえて話題を選ぶことも、見落とせないポイントです。
リアルの場では、その場の空気や表情、身振り手振りも伝わるため、込み入った話やじっくり語るエピソードも成立しやすくなります。一方、オンラインでは発言のタイミングが重なりやすく、長い話は間延びしがちです。そのため、画面越しの会では、短く答えられる質問や、全員が順番に一言ずつ話せるテーマのほうが向いています。
リアルとオンラインの違いを簡単に整理すると、次のようになります。話題を準備する前に、自分が企画する会がどちらの形式かをふまえておくと、当日のミスマッチを防げます。
| 比較項目 | リアル開催 | オンライン開催 |
| 向いている話題 | じっくり語るエピソード、深掘りする話 | 短く答えられる質問、一言で言える話題 |
| 会話のテンポ | 自然な相づちで流れができやすい | 発言が重ならないよう順番を意識する |
| 盛り上げの工夫 | 席替えや少人数の歓談を取り入れる | 司会役を立てて話を振る、ゲームを挟む |
| 注意したい点 | 声の大きい人に偏りやすい | 沈黙や通信の間が目立ちやすい |
このように、形式に応じた話題の最適化は会の印象を大きく左右します。オンライン開催で進行に不安がある場合は、プロの司会者が場を仕切るサービスを活用するのもひとつの方法です。NEO FLAG.が手がけるオンライン懇親会向けサービスでは、形式に合わせた話題やゲームの提案も含めてサポートしています。
【定番編】誰とでも盛り上がる鉄板の話題

ここからは、いよいよ具体的な話題をご紹介していきます。まずは、相手の年齢や役職、初対面かどうかを問わず、どんな場でも安心して使える鉄板の話題です。これらは「共感しやすく、誰もが自分の経験から話せる」という共通点を持っており、会話の最初のきっかけとしても、途切れたときの立て直しとしても活躍します。
出身地や地元あるあるの話題
出身地の話題は、初対面同士でも自然に盛り上がれる鉄板のテーマです。生まれ育った場所には誰もが思い出やこだわりを持っているため、話の引き出しが尽きにくく、共通点が見つかれば一気に距離が縮まります。
具体的には、次のような切り口が会話を広げやすくなります。
- 地元でしか通じない方言やローカルルールの話
- 地元の名物グルメやソウルフードの話
- 同じ地方出身者を見つけて盛り上がる「ご当地トーク」
たとえば、エスカレーターで立つ位置が地域によって左右で違うという話題は、出身地の異なるメンバーが集まる場では定番の盛り上がりネタです。また、「この食べ物は全国共通だと思っていたのに、実は地元だけだった」という発見も、会話を弾ませるきっかけになります。相手の出身地を聞いたら、その土地ならではの話を引き出すように質問を重ねると、自然と会話が続いていきます。
食べ物・グルメの話題
食べ物の話題は、好き嫌いはあっても誰もが日常的に関わるテーマのため、どんな相手とも共通の話題にしやすいのが魅力です。とくに飲み会の場では、目の前の料理そのものが格好の話のきっかけになります。
会話を広げやすいグルメ系の切り口としては、以下のようなものが挙げられます。
- 最近行っておいしかったお店や、おすすめのランチスポット
- 好きな食べ物・苦手な食べ物にまつわるエピソード
- 出張や旅行先で出会ったご当地グルメの話
たとえば、「このあたりでおすすめのランチのお店はありますか」と尋ねれば、相手の好みや行動範囲が見えてきて、そこから話が広がります。会社の近くの隠れた名店情報は、参加者にとって実用的な情報にもなり、後日の雑談にもつながる息の長い話題になります。料理が運ばれてくるたびに感想を共有するだけでも、自然と会話が生まれていきます。
旅行・休日の過ごし方の話題
旅行や休日の過ごし方は、相手の人柄やライフスタイルがほどよく見える話題です。プライベートに踏み込みすぎず、それでいて相手を知るきっかけになるため、バランスのよいテーマといえます。
この話題は、次のような形で展開すると会話が続きやすくなります。
- 最近行った旅行先や、思い出に残っている旅の話
- 今行ってみたい場所や、おすすめの観光スポット
- インドア派かアウトドア派か、休日の過ごし方の違い
「次の連休はどこかに出かける予定はありますか」と問いかければ、相手は気軽に答えられます。旅行好きな人であれば、おすすめの場所を熱心に語ってくれることも多く、聞いている側にとっても役立つ情報になります。インドア派の人には「家での過ごし方」を尋ねれば、趣味の話へと自然に発展させられます。相手のタイプに合わせて切り口を変えられるのが、この話題の使い勝手のよさです。
趣味・好きなことの話題
趣味の話題は、相手が熱量を持って語れるテーマであるため、会話がもっとも盛り上がりやすいジャンルのひとつです。好きなことを話しているときの表情は自然とほころび、その場の空気もやわらかくなります。
ただし、趣味は人によって深さも種類もさまざまなので、相手が話しやすいように間口を広げて聞くのがコツです。
- 休日や仕事終わりに楽しんでいることはあるか
- 最近始めた習い事や、続けていることはあるか
- 学生時代から続けている趣味やスポーツはあるか
たとえば、相手がキャンプ好きだとわかれば、道具へのこだわりやおすすめの場所など、話は次々と広がっていきます。自分が詳しくない趣味であっても、「初心者が始めるなら何から揃えればいいですか」と教わる姿勢で尋ねれば、相手は気持ちよく話してくれます。聞き役に回ることで相手を立てつつ、会話を盛り上げられる便利な話題です。
最近ハマっているものの話題
「最近ハマっているもの」は、旬の話題であるぶん会話に勢いが生まれやすいテーマです。趣味ほど本格的でなくても、ちょっとした熱中ごとは誰にでもあるため、答えやすく、意外な一面が垣間見えるのも面白いところです。
切り口としては、肩肘張らない身近なものを挙げると答えやすくなります。
- 最近よく見ている動画配信サービスの作品
- ハマっているお取り寄せグルメやお菓子
- 通勤時間に聞いているポッドキャストや音楽
たとえば、「最近ドラマや映画で面白かったものはありますか」と尋ねれば、おすすめを教え合う流れができ、共通の作品が見つかれば一気に話が弾みます。流行のものを話題にすると、世代の近いメンバー同士の共感も生まれやすくなります。気負わず話せる軽さがあるため、会の序盤のアイスブレイクにも最適な話題です。
【社内向け編】仕事仲間だからこそ盛り上がる話題

定番の話題で場があたたまってきたら、次は社内ならではのテーマにも触れてみましょう。同じ会社で働く仲間同士だからこそ共有できる話題は、共通の前提があるぶん共感が生まれやすく、相手の新たな一面を知るきっかけにもなります。ここでは、職場の人間関係をより深める、社内向けの話題を5つご紹介します。
入社のきっかけ・就職活動の思い出
入社のきっかけや就職活動の思い出は、同じ会社にいるからこそ盛り上がる定番の社内ネタです。「なぜこの会社を選んだのか」という話には、その人の価値観や人生の転機が表れるため、聞いているうちに自然と相手への理解が深まります。
具体的な切り口としては、次のようなものが会話を広げてくれます。
- この会社に入社を決めた理由や、入社の決め手
- 就職活動でのちょっとした失敗談や苦労話
- 入社前に抱いていたイメージと、実際のギャップ
たとえば、新入社員に「入社の決め手は何でしたか」と尋ねれば、フレッシュな視点からの答えが返ってきて、ベテラン社員にとっても自社の魅力を再発見する機会になります。逆に先輩社員が当時の就職活動を振り返れば、時代の違いも見えてきて話が広がります。世代を越えて共通の話題になりやすいのが、このテーマの強みです。
仕事で印象に残っているエピソード
仕事にまつわる印象的なエピソードは、職場の場ならではの一体感を生む話題です。苦労を乗り越えた経験や、思わず笑ってしまう失敗談は、立場を越えて共感を呼び、「自分も似た経験がある」という会話の連鎖を生みます。
この話題を扱う際は、次のような切り口が話しやすさにつながります。
- 入社して一番大変だった仕事や、それを乗り越えた経験
- 思わず笑ってしまった仕事中のハプニング
- 達成感を味わえた、印象に残るプロジェクト
たとえば、先輩が新人時代の失敗談を笑い話として披露すれば、後輩は「先輩でもそんなことがあったのか」と安心し、距離が縮まります。ただし、特定の人物への批判や、ネガティブになりすぎる内容は場の空気を重くしてしまうため、あくまで前向きに振り返れるエピソードを選ぶことが大切です。
尊敬する人・影響を受けた人の話
尊敬する人や影響を受けた人の話は、相手の内面や価値観が垣間見える深みのある話題です。少し落ち着いた雰囲気のなかで語り合うのに向いており、会の中盤以降、ある程度打ち解けてから切り出すと自然に盛り上がります。
切り口としては、身近な人から有名人まで幅を持たせると答えやすくなります。
- 仕事をするうえで影響を受けた上司や先輩
- 学生時代にお世話になった恩師やコーチ
- 考え方に影響を与えてくれた本や著名人
たとえば、「これまでで一番影響を受けた人はどなたですか」と尋ねれば、その人がどんな考えを大切にしているかが伝わってきます。仕事で影響を受けた先輩の名前が挙がれば、その先輩本人も嬉しく感じ、職場全体のよい雰囲気づくりにもつながります。相手をリスペクトする気持ちが伝わる、温かみのある話題です。
学生時代の部活・サークルの話題
学生時代の部活やサークルの話は、社会人になった今とのギャップが楽しめる人気の話題です。意外な経歴や特技が明らかになることも多く、「あの人が実は全国大会に出ていた」といった発見は、その場を大いに盛り上げます。
会話を広げやすい切り口としては、以下のようなものがあります。
- 学生時代に打ち込んでいた部活動やサークル活動
- 部活で味わった青春のエピソードや思い出
- 当時続けていたことが、今の仕事に活きている部分
たとえば、「学生時代は何か部活をされていましたか」という問いかけから、運動部・文化部それぞれの思い出話へと発展していきます。同じ競技を経験していたメンバー同士が見つかれば、専門的な話で一気に意気投合することもあります。ふだんの仕事ぶりからは想像できない一面を知れるのが、この話題の醍醐味です。
意外な特技やギャップの話題
意外な特技やギャップの話題は、場の意外性で盛り上がる起爆剤のような存在です。普段の印象とのギャップが大きいほど驚きが生まれ、笑いや感心の声とともに会話が一気に活性化します。
この話題は、本人が気軽に披露できるよう、軽い切り口で振るのがポイントです。
- 人に自慢できる、ちょっとした特技や隠れた才能
- 実は持っている意外な資格やコレクション
- 見た目や雰囲気とのギャップが大きい一面
たとえば、「何か人に言うと驚かれる特技はありますか」と尋ねれば、料理が得意、けん玉ができる、絶対音感がある、といった思いがけない答えが飛び出すこともあります。こうした発見はその後の雑談の種にもなり、「今度ぜひ見せてください」と次の交流につながっていきます。一人ひとりの個性が引き立つ、社内イベントにふさわしい話題です。
【質問形式編】会話が続く盛り上がる質問集

ここまで紹介してきた話題を、より実践的に使うために役立つのが「質問」という形です。話題そのものを知っていても、いざとなると切り出し方に迷うものですが、あらかじめ質問の形にしておけば、そのまま投げかけるだけで会話のきっかけがつくれます。ここでは、場面ごとにそのまま使える質問を集めました。
アイスブレイクに使える軽い質問
会の序盤や、まだ緊張がほぐれていない場面では、深く考えずにパッと答えられる軽い質問が効果的です。回答のハードルを低くすることで、発言の少ない人も自然に口を開きやすくなります。
序盤におすすめの軽い質問としては、次のようなものが挙げられます。
- 「朝はパン派ですか、ごはん派ですか」
- 「今日ここに来るまでに、何か面白いことはありましたか」
- 「最近、何か小さな幸せを感じた瞬間はありますか」
これらの質問は、どれも正解がなく、誰もが気軽に答えられるのが特徴です。たとえば「犬派か猫派か」のような二択は、答えたあとに理由を尋ねれば、そこから自然と会話が広がっていきます。まずは場の空気をやわらかくすることを意識して、肩の力が抜ける質問から始めてみましょう。
相手を深く知れる質問
場があたたまってきたら、もう少し踏み込んで相手の考え方や価値観に触れる質問へと移ると、会話に深みが生まれます。ただし、重くなりすぎないよう、相手が前向きに答えられるテーマを選ぶことが大切です。
相手を知るのに役立つ質問としては、以下のようなものがあります。
- 「仕事をしていて、どんなときに一番やりがいを感じますか」
- 「もし一年間自由に休めるとしたら、何をしてみたいですか」
- 「子どもの頃、将来何になりたいと思っていましたか」
たとえば、「やりがいを感じる瞬間」を尋ねると、その人が仕事で大切にしている価値観が見えてきます。子どもの頃の夢を聞く質問は、和やかな雰囲気のなかで意外な一面を引き出せるため、社内イベントでも人気の高い問いかけです。答えに対して「それはどうしてですか」と一歩掘り下げると、さらに会話が続いていきます。
選択式で答えやすい二択クイズ風の質問
二択形式の質問は、答えがシンプルで参加のハードルが低く、その場の全員を巻き込みやすいのが大きな魅力です。挙手やリアクションで一斉に答えてもらえば、ゲーム感覚で場が盛り上がります。
盛り上がりやすい二択の例としては、次のようなものがあります。
- 「旅行に行くなら、海と山どちらが好きですか」
- 「食事は和食派ですか、洋食派ですか」
- 「休日はアクティブに過ごす派ですか、家でゆっくり派ですか」
たとえば「きのこ派かたけのこ派か」といった軽い二択は、理由を語り合ううちに思わぬ盛り上がりを見せることがあります。多数決で参加者がどちらに分かれるかを可視化すると、会場全体に一体感が生まれます。複数人が同時に楽しめるため、人数の多い会やオンライン懇親会でも使いやすい質問形式です。
盛り上がりやすい「もしも」系の質問
「もしも」を起点にした仮定の質問は、想像力をかき立て、その人らしいユニークな答えを引き出せる話題です。正解がないぶん自由な発想で答えられ、思いがけない回答に笑いが起こることも少なくありません。
「もしも」系の質問としては、以下のようなものが定番です。
- 「もし宝くじで1億円当たったら、何に使いますか」
- 「もし無人島に一つだけ持っていけるとしたら、何を持っていきますか」
- 「もし一日だけ別の職業になれるとしたら、何をやってみたいですか」
たとえば「宝くじが当たったら」という質問は、堅実な答えから夢のある答えまで人によって大きく分かれ、その違いを楽しめます。回答を聞いたあとに「どうしてそれを選んだんですか」と理由を尋ねると、その人の価値観が見えてきて、さらに会話が深まります。場の雰囲気を一気に明るくしたいときに頼れる質問です。
【オンライン飲み会編】画面越しでも盛り上がる話題・工夫
リモートワークの普及にともない、社内の交流の場としてオンライン懇親会を取り入れる企業も増えてきました。画面越しの会には対面とは異なる難しさがありますが、特性を理解して工夫すれば、リアルに負けない盛り上がりを生み出せます。ここでは、オンラインならではの話題の選び方と、会を成功させるためのポイントをご紹介します。
オンラインならではのおすすめ話題
オンライン懇親会では、それぞれの参加者が自宅という個人的な空間から参加しているという特性を、そのまま話題として活かせます。対面では見えない背景が映り込むからこそ、オンラインならではの会話のきっかけが生まれます。
オンラインの場で使いやすい話題としては、次のようなものがあります。
- 画面の背景に映っているお気に入りの物や部屋のこだわり
- 在宅勤務での工夫や、自宅での仕事環境の話
- 自宅だからこそできる、リラックスした過ごし方の話
たとえば、「後ろに見えるそれは何ですか」と背景に映ったものを話題にすれば、自然な流れで相手の趣味や暮らしぶりを知ることができます。在宅勤務のデスク環境やこだわりのアイテムを紹介し合うのも、共感が生まれやすく盛り上がるテーマです。自宅という舞台を逆手に取ることで、画面越しでも親近感のある会話が広がります。
話題と相性のよいオンラインゲーム
オンライン懇親会では、会話だけで間を持たせようとすると沈黙が目立ちやすいため、簡単なゲームを取り入れて場に動きをつくるのが効果的です。話題とゲームを組み合わせることで、参加者全員が自然に発言する流れが生まれます。
画面越しでも楽しめるゲームの例としては、以下のようなものがあります。
- 一人ずつエピソードを話し、どれが嘘かを当てる「嘘当てゲーム」
- お題に沿って各自が答えを出し、共通点を探す連想ゲーム
- 全員参加型で気軽に楽しめるオンラインビンゴ
たとえば、自己紹介を兼ねて「3つのエピソードのうち1つだけ嘘を混ぜる」というゲームを行えば、相手を知るきっかけと盛り上がりを同時に得られます。ビンゴのように景品を用意できる企画は、参加者の期待感を高め、最後まで集中して楽しんでもらう仕掛けとして役立ちます。話題に詰まったときの切り札としても、ゲームは心強い存在です。
司会・進行役を立てて間延びを防ぐ
オンライン懇親会で起こりがちなのが、発言のタイミングが重なったり、誰も話さない沈黙が生まれたりして、会が間延びしてしまう現象です。これを防ぐうえで大きな役割を果たすのが、進行を取り仕切る司会・進行役の存在です。
司会役がいることで得られる効果を整理すると、次のようになります。
- 発言の少ない人にも話を振り、全員が会に参加できる
- 話題の切り替えやゲームの進行がスムーズになる
- 沈黙が生まれても、進行役が自然にフォローできる
- 時間配分を管理し、間延びやだらだらした雰囲気を防げる
司会役は誰が話すかを整理する交通整理の役割を担うため、画面越しでも会話の流れが滞りません。ただし、進行役を社員が務める場合、その人自身は会を十分に楽しめないという難しさもあります。幹事が進行に追われて疲れてしまっては本末転倒です。そうした負担を解消したいときに検討したいのが、進行のプロに任せるという選択肢です。
オンライン懇親会を盛り上げるサービスの活用
話題やゲームを用意し、司会役を立てても、慣れないオンライン進行を社員だけで担うのは想像以上に大変なものです。そこで活用したいのが、オンライン懇親会の運営をまるごとサポートするサービスです。
NEO FLAG.が展開するオンライン懇親会向けサービス「Parti(パルティ)」では、オンラインイベントの経験豊富なプロの司会者が進行を担当し、会の趣旨に合わせたゲームや話題を提案します。さらに、参加者それぞれの自宅へおしゃれなボックス料理やドリンクを一斉に配送できるため、幹事が住所を取りまとめる手間もかかりません。配信機材のサポートや景品の手配、経費の一括精算まで対応しているので、幹事は進行を気にせず参加者と一緒に会を楽しめます。
また、料理の宅配だけを利用したい場合には、全国配送に対応したオンライン懇親会向け料理宅配サービス「DeliPa(デリパ)」も選択肢になります。「話題は自分たちで用意するけれど、食事の手配だけ任せたい」といったニーズにも柔軟に応えられます。会の規模や予算、社内のリソースに合わせてサポート範囲を選べるのが、こうしたサービスを活用する大きな利点です。
避けたほうがよい話題・盛り上げる際の注意点
盛り上がる話題を準備する一方で、知っておきたいのが「避けたほうがよい話題」の存在です。よかれと思って振った話題が、かえって場の空気を悪くしたり、誰かを不快にさせてしまったりすることもあります。とくに社内の場では、配慮を欠いた話題がトラブルに発展しかねません。ここでは、幹事が押さえておきたい注意点を整理します。
政治・宗教・年収などセンシティブな話題は避ける
飲み会や社内イベントの場では、政治・宗教・年収といったデリケートな話題は避けるのが基本です。これらは個人の価値観や信条に深く関わるテーマであり、意見が分かれやすいうえに、立場の違いが対立を生んでしまう恐れがあります。
とくに注意したい話題を挙げると、次のようなものがあります。
- 支持政党や政治的な意見にまつわる話
- 信仰している宗教や思想に関する話
- 年収や貯金額など、お金に関する立ち入った話
たとえば、軽い気持ちで時事的な政治の話題を出したつもりでも、異なる考えを持つ人がいれば、その場で気まずい空気が流れてしまいます。年収を尋ねる質問も、相手によっては答えにくく、不快感を与えかねません。こうした話題は、たとえ親しい間柄であっても、公の場では持ち出さないのが無難です。
特定の人だけが話す状況をつくらない
会を盛り上げようとするあまり、話し好きな一部の人だけが会話を独占してしまう状況にも注意が必要です。一部の人が盛り上がっている裏で、発言できずに置いてけぼりになっている参加者がいないか、幹事は常に目を配る必要があります。
こうした偏りを防ぐために意識したいのは、会話に加わっていない人へ意識的に話を振ることです。「〇〇さんはどう思いますか」と名前を呼んで尋ねれば、控えめな人も発言のきっかけをつかめます。声の大きい人に話が集中しそうになったら、さりげなく別の人へ話題を移す配慮が、全員が楽しめる場づくりにつながります。一人ひとりが「自分も参加できた」と感じられることが、満足度の高い会の条件です。
ハラスメントにつながる話題に注意する
お酒の入った場では気が緩みやすく、本人に悪気がなくてもハラスメントと受け取られかねない言動が出やすくなります。場を和ませるつもりの一言が、相手を深く傷つけてしまうリスクがあることを、幹事は十分に理解しておく必要があります。
とくに気をつけたい話題には、次のようなものがあります。
- 容姿や体型をいじるような話題
- 結婚や恋愛について、しつこく踏み込む話題
- 「飲めないの」とお酒を無理に勧める言動
たとえば、結婚していない人に対して結婚の予定を繰り返し尋ねたり、お酒が苦手な人に飲酒を強要したりする行為は、本人を追い詰めるハラスメントになりかねません。盛り上げるための話題が、誰かにとっての苦痛になっていないか。この視点を持つことが、安心して参加できる健全な会を支えます。話題選びの根底には、常に相手への思いやりを置いておきたいものです。
話題づくりに悩む幹事・総務人事には外部サービスの活用も
ここまで、盛り上がる話題や質問、注意点をご紹介してきました。とはいえ、これらをすべて自分で準備し、当日の進行まで一人で担うのは、想像以上に負担の大きい仕事です。「本来の業務が忙しくて準備に時間が割けない」「毎回同じような会になってしまう」と悩む幹事や総務・人事の方も少なくありません。そんなときに頼りになるのが、社内イベントのプロによる外部サービスです。最後に、その活用方法をご紹介します。
プロの司会者・MCに進行を任せる

会を盛り上げる話題を用意できても、それを的確なタイミングで投げかけ、全員を巻き込みながら進行するには、相応のスキルと経験が求められます。そこで有効なのが、プロの司会者やMCに進行を任せるという方法です。
NEO DINING.では、ケータリングにプラスしてプロ司会者の派遣も行っています。
進行のプロに任せることで得られるメリットとは…
- 会話の拾い方や盛り上げ方が巧みで、場の熱量が高まる
- 発言の少ない人にも自然に話を振り、全員が楽しめる
- 幹事が進行から解放され、一参加者として会を楽しめる
- 時間配分や場の交通整理を任せられ、だらだらした雰囲気を防げる
司会のプロは、参加者一人ひとりに目を配りながら、その場の空気に合わせて柔軟に進行を組み立てます。社員が司会を務める場合と比べて、特別感が生まれ、参加者の期待感も高まります。「進行に自信がない」「いつもの顔ぶれだと盛り上がりに欠ける」と感じている場合は、検討する価値の大きい選択肢です。
司会進行にお悩みの幹事様は、ぜひ一度当社にご相談ください。
ケータリングやイベント企画ごとアウトソースする
話題や進行だけでなく、料理の手配や会場の準備、当日の運営まで含めて、イベントそのものを丸ごと外部に任せるという方法もあります。準備全体をアウトソースすれば、幹事の負担は大幅に軽減されます。
イベント企画をアウトソースする場合と、自社ですべて準備する場合の違いを整理すると、次のようになります。
| 項目 | 自社で準備する場合 | 外部に依頼する場合 |
| 幹事の負担 | 企画・手配・進行をすべて担い大きい | 主要な準備を任せられ軽い |
| 料理・備品の手配 | それぞれ個別に発注する必要がある | まとめて手配を依頼できる |
| 当日の進行 | 社員が担当し、楽しむ余裕が減る | プロが進行し全員が楽しめる |
| 企画のクオリティ | 経験やノウハウに左右される | 実績にもとづいた提案を受けられる |
| 経費精算 | 個別の精算で手間がかかりやすい | 一括精算でシンプルにできる |
このように、外部への依頼は単に手間を省くだけでなく、イベントそのものの質を高める効果も期待できます。とくに大人数の会や、周年記念のような特別な場では、プロのノウハウが完成度を大きく左右します。社内のリソースだけで抱え込まず、必要に応じて外部の力を借りることが、成功への近道になります。
NEO FLAG. のサービスでできること
ケータリングサービスを手がけるNEO DINING.は、イベントプロデュース事業「NEO FLAG.」も展開しているため、料理の提供にとどまらず、社内イベントの企画から運営までを総合的にサポートできます。オンライン・オフラインを問わず、さまざまな形式の社内イベントに対応しており、幹事や総務・人事の方の悩みに幅広く応えられる体制を整えています。
NEO DINING. が提供する主なサービスは、利用シーンに応じて次のように使い分けられます。
- スタッフ派遣付きケータリング(NEO DINING.):料理の提供だけでなく、当日のスタッフ対応まで含めたサービスで、リアルな懇親会の食事を彩ります。
- リアル開催の懇親会・社内イベント(NEO FLAG.):企画・運営代行から懇親会のプロデュースまでをサポート。会場の演出やプログラムの提案も含めて任せられます。
- オンライン懇親会向けMC付きサービス(Parti):プロ司会者の派遣、ゲーム提案、各自宅への料理配送、配信サポート、景品手配までを一括で対応します。
- オンライン懇親会向け料理宅配(DeliPa):全国配送に対応し、各参加者の自宅へ料理とドリンクを届けます。食事の手配だけを任せたい場合に最適です。
ケータリングで培った食の提供力に、イベントプロデュースのノウハウを掛け合わせられるのがNEO DINING. ならではの強みです。慰労会や納会、部署のオンライン飲み会など、法人ならではのさまざまなシーンに合わせて、最適なサポート範囲を選べます。「話題づくりから当日の運営まで不安がある」という場合はもちろん、「食事だけ任せたい」といった部分的なニーズにも柔軟に対応できます。まずは資料の確認やお問い合わせから、自社に合った活用方法を探してみてはいかがでしょうか。
まとめ|盛り上がる話題を準備して社内イベントを成功させよう
飲み会や社内イベントを成功させるうえで、料理や会場の手配と同じくらい大切なのが、その場を彩る「話題」の準備です。本記事では、出身地やグルメといった誰とでも盛り上がれる定番の話題から、入社のきっかけや学生時代の思い出といった社内ならではのネタ、そのまま使える質問集、オンライン懇親会での工夫まで、幅広くご紹介してきました。
話題選びで意識したいのは、参加者全員が共感でき、無理なく会話に加われるテーマを選ぶこと、そしてプライベートに踏み込みすぎず、相手への思いやりを忘れないことです。政治や宗教といったセンシティブな話題や、ハラスメントにつながりかねない言動を避ける配慮も欠かせません。こうしたポイントを押さえて引き出しを増やしておけば、当日は余裕を持って場をあたためられるはずです。
一方で、話題の準備から進行までをすべて幹事一人で抱えるのは、決して簡単なことではありません。準備に手が回らないときや、いつもよりワンランク上の会にしたいときは、社内イベントのプロに頼るのも賢い選択です。NEO FLAG.では、オンライン・オフラインを問わず、企画から運営、ケータリングまでを総合的にサポートしています。本記事でご紹介した話題集を活用しつつ、必要に応じて外部の力もうまく取り入れながら、参加者の記憶に残る素敵な社内イベントをつくり上げてください。
NEO DINING.は、ケータリングとイベント企画の両面からお客様の社内イベントをサポートいたします

NEO DINING.では、法人・団体様の社内イベント向けケータリングを展開しています。
多くのお客様にご好評いただき、これまで大使館や大手上場企業など、累計10,000件以上の実績があります。国立競技場や大規模イベントホールなど、収容人数1000名超えの大型会場でのケータリングにも対応しています。
NEO DINING.のケータリングは、豊富なメニューが特徴です。フィンガーフードはもちろん、温かいままお召し上がりいただけるホットミールも。シェフが手がけた本格派料理を目でも楽しんでいただけるよう、社内イベント会場に華やかな空間装飾を施してご提供いたします。
当社は、ケータリング事業の他に、イベント事業(NEO FLAG.)も展開しています。
豊富に蓄積された経験やノウハウを活かし、ケータリングを含む社内イベント全般の相談にも乗っております。これらの視点をフル活用し、オリジナリティあふれる“御社ならでは”の社内イベントを実現します。
美味しい料理を配達◎NEO DINING.ケータリングの対応エリア

当社では、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県の各エリアにケータリングをお届け可能です。
エリアの詳細は以下の通りです。
《東京都》ケータリング対応エリア
| 中央区 港区 品川区 渋谷区 新宿区 杉並区 世田谷区 千代田区 豊島区 目黒区 | 中野区 大田区 江東区 台東区 練馬区 文京区 北区 葛飾区 足立区 荒川区 | 板橋区 江戸川区 墨田区 府中市 三鷹市 国立市 国分寺市 小平市 立川市 調布市 | 武蔵野市 西東京市 八王子市 町田市 小金井市 東久留米市 東村山市 東大和市 日野市 福生市 武蔵村山市 ほか都内全域 |
※島嶼部除く
《神奈川県》ケータリング対応エリア
| 横浜市神奈川区 金沢区 港南区 港北区 栄区 瀬谷区 都筑区 鶴見区 緑区 保土ヶ谷区 青葉区 旭区 泉区 磯子区 戸塚区 中区 西区 南区 | 川崎市麻生区 川崎区 幸区 高津区 多摩区 中原区 宮前区 | 相模原市 厚木市 海老名市 座間市 藤沢市 鎌倉市 秦野市 平塚市 横須賀市 小田原市 大和市 三浦市 南足柄市 逗子市 綾瀬市 伊勢原市 ほか県内全域 |
《埼玉県》ケータリング対応エリア
《千葉県》ケータリング対応エリア
| 千葉市 市川市 船橋市 木更津市 松戸市 野田市 成田市 佐倉市 習志野市 銚子市 茂原市 館山市 東金市 旭市 | 柏市 市原市 流山市 八千代市 我孫子市 浦安市 勝浦市 鴨川市 鎌ケ谷市 君津市 富津市 四街道市 袖ケ浦市 八街市 | 印西市 白井市 富里市 南房総市 匝瑳市 香取市 山武市 いすみ市 大網白里市 酒々井町 栄町 神崎町 多古町 東庄町 | 一宮町 睦沢町 長生村 白子町 長柄町 長南町 大多喜町 御宿町 鋸南町 九十九里町 芝山町 横芝光町 ほか県内全域 |
注文から配達まで完全サポート!ケータリングご利用の流れ
初めて当社のケータリングをご利用いただく企業様/幹事様でも安心してお任せいただけるよう、お問い合わせから当日のサービス提供まで、専任スタッフが丁寧にサポートいたします。
NEO DINING.ケータリングのよくある質問
当社のケータリングをご検討中のお客様より、当社によく寄せられている質問をいくつかピックアップしてご紹介します。
Q,人数は何名からOKですか?
A.ケータリングサービスは10名から対応可能です(別途、エリアごとに最低注文金額を定めています)。少人数の懇親会から参加者1000名以上の大規模イベントなど、幅広い規模の催事に対応しています。
Q.ケータリングの最低注文金額は?
A.ご注文金額が総額120,000円〜で承ります。エリアによって金額は異なります。詳しくはこちらをご覧ください。
Q.ケータリングを注文したい。何日前まで受け付けてくれますか?
A.5日営業日前までにお願いします。日にちによってはご予約が一杯でお受けできない場合もあります。詳細は、空き状況カレンダーをご覧ください。
Q,キャンセル期限はいつ?
A.NEODINING.のキャンセル規定は下記の通りです(規模によって変動します。詳しくはお問合せください)
- 納品日4日前:(14:59まで)0%
- 納品日4日前:(15:00以降)30%
- 納品日3日前:(15:00以降)50%
- 納品日1日前:(15:00以降)70%
- 納品日1日前:(19:00以降)100%
(株)NEO FLAG.のサービス



【ダウンロードOK】社内イベントやコミュニケーション活性化に役立つ資料も無料配布!
以下のページでは、コロナ禍の社内イベントや社内コミュニケーション活性化に役立つPDF資料を配布中です。すべてダウンロードは無料です(内容の改ざん、二次配布は禁止とさせていただきます)




